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Связанные слова

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

青丹

〔「に」は赤い土の意〕 (1)青黒い土。 「有らゆる土は色青き紺(ハナダ)の如く, 画に用ゐて麗し。 俗(クニヒト)~といひ/常陸風土記」 (2)岩緑青(イワロクシヨウ)のこと。 (3)染め色の名。 濃い青に黄をおびた色。 青緑色。 (4)襲(カサネ)の色目の名。 表裏ともに青丹{(3)}。 または, 表は香(コウ)色, 裏は薄青。

黄丹

「おうたん(黄丹)」に同じ。

仁王

寺門あるいは須弥壇前面の両側に安置した一対の仏教護持の神像。 忿怒(フンヌ)の相で, 一体は口を開き, 一体は口を閉じ両者で阿吽(アウン)の相をなす。 その本来の性格については, 金剛力士とするものなど諸説ある。

二王

(1)二人の君主。 (2)中国の晋の書家, 王羲之(オウギシ)とその子王献之の称。

仁王

狂言の一。 負けのこんだ博打(バクチ)打ちが, 仁王になりすまし, 大勢の人から賽銭を得るが, 参詣人に体をくすぐられ, 化けの皮がはがれる。

二王

寺門あるいは須弥壇前面の両側に安置した一対の仏教護持の神像。 忿怒(フンヌ)の相で, 一体は口を開き, 一体は口を閉じ両者で阿吽(アウン)の相をなす。 その本来の性格については, 金剛力士とするものなど諸説ある。

匂う

※一※ (動ワ五[ハ四]) ※一※ (1)あるにおいがあたりにただよう。 それがあるにおいを発散する。 〔「かおる」が快いにおいについていうのに対し, 「におう」は快・不快両方についていうが, 不快な場合の漢字表記は多くは「臭う」〕 「梅の香が~・う」「肉を焼くにおいが~・ってくる」「くつ下が~・う」「橘の~・へる香かもほととぎす/万葉 3916」 (2)何となく, それらしい雰囲気が感じられる。 多く好ましくない場合に用いる。 「不正が~・ってくる」 ※二※ (1)赤などの色があざやかに照り輝く。 「春の園(ソノ)紅(クレナイ)~・ふ桃の花下照る道に出で立つ娘子(オトメ)/万葉 4139」 (2)美しさ・魅力などが, その内部からただよい出る。 美しくつややかである。 「~・うばかりの美少女」「愛嬌が~・う女性」「紫の~・へる妹(イモ)を/万葉21」 (3)他のものの色に映り染まる。 「手に取れば袖さへ~・ふをみなえし/万葉2115」 (4)他のものの影響を受けて, はなやかに栄える。 恩恵やおかげをこうむる。 「人ひとりを思ひかしづき給はむ故(ユエ)は, ほとりまでも~・ふ例(タメシ)こそあれ/源氏(真木柱)」 (5)染色・襲(カサネ)・縅(オドシ)などで, 色を次第にぼかしていく。 「うへはうすくて, したざまにこく~・ひて/雅亮装束抄」 ※二※ (動ハ下二) 美しく色づける。 「住吉(スミノエ)の岸野の榛(ハリ)に~・ふれど/万葉 3801」 〔古くは, 「に」は「丹」で赤色の意, 「ほ」は「秀(ホ)に出ず」などの「秀」でぬきんでる意で用いられた。 「におう」は, 本来は色彩に関する美しさをいう語。 「匂わす」に対する自動詞〕

臭う

※一※ (動ワ五[ハ四]) ※一※ (1)あるにおいがあたりにただよう。 それがあるにおいを発散する。 〔「かおる」が快いにおいについていうのに対し, 「におう」は快・不快両方についていうが, 不快な場合の漢字表記は多くは「臭う」〕 「梅の香が~・う」「肉を焼くにおいが~・ってくる」「くつ下が~・う」「橘の~・へる香かもほととぎす/万葉 3916」 (2)何となく, それらしい雰囲気が感じられる。 多く好ましくない場合に用いる。 「不正が~・ってくる」 ※二※ (1)赤などの色があざやかに照り輝く。 「春の園(ソノ)紅(クレナイ)~・ふ桃の花下照る道に出で立つ娘子(オトメ)/万葉 4139」 (2)美しさ・魅力などが, その内部からただよい出る。 美しくつややかである。 「~・うばかりの美少女」「愛嬌が~・う女性」「紫の~・へる妹(イモ)を/万葉21」 (3)他のものの色に映り染まる。 「手に取れば袖さへ~・ふをみなえし/万葉2115」 (4)他のものの影響を受けて, はなやかに栄える。 恩恵やおかげをこうむる。 「人ひとりを思ひかしづき給はむ故(ユエ)は, ほとりまでも~・ふ例(タメシ)こそあれ/源氏(真木柱)」 (5)染色・襲(カサネ)・縅(オドシ)などで, 色を次第にぼかしていく。 「うへはうすくて, したざまにこく~・ひて/雅亮装束抄」 ※二※ (動ハ下二) 美しく色づける。 「住吉(スミノエ)の岸野の榛(ハリ)に~・ふれど/万葉 3801」 〔古くは, 「に」は「丹」で赤色の意, 「ほ」は「秀(ホ)に出ず」などの「秀」でぬきんでる意で用いられた。 「におう」は, 本来は色彩に関する美しさをいう語。 「匂わす」に対する自動詞〕

阿翁

(1)妻が夫の父をいう語。 (2)祖父。

亜欧

亜細亜(アジア)と欧羅巴(ヨーロツパ)。 欧亜。

上調子

二丁以上の三味線の合奏(多くは斉奏)で, もっぱら他の三味線より高い音域の旋律を奏して合奏に彩りを添える三味線。 常磐津(トキワズ)・清元・新内・長唄などに用いられる。

女王

(1)「じょおう(女王){(1)}」に同じ。 (2)「じょおう(女王){(2)}」に同じ。

王女

⇒ おうじょ(王女)

潮煮

⇒ 潮汁

腕力

腕の力。 わんりょく。

豈

(1)(打ち消しの表現を伴って)決して。 「我(ア)が恋に~まさらじか沖つ島守/万葉 596」 (2)(下に反語の表現を導いて)どうして。 「夜光る玉といふとも酒飲みて心を遣るに~しかめやも/万葉 346」 <i>~図(ハカ)らんや</i> どうしてそんなことを考えようか, 考えもしない。 意外にも。 「~, 生きて再び会おうとは」

兄

(1)同じ親から生まれた年上の男。 年上の男のきょうだい。 ⇔ 弟 (2)姉の夫。 あるいは夫や妻の兄{(1)}。 義兄。 (3)〔「花の兄」の略〕 梅。

青青

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」